HexoのURL関連のテンプレート変数まとめ
HexoにはURL出力関連の変数がたくさん用意されているのですが、種類がたくさんあってあまりにも煩雑なので整理してみます。
技術に関するメモと日記
HexoにはURL出力関連の変数がたくさん用意されているのですが、種類がたくさんあってあまりにも煩雑なので整理してみます。
昨年(2019年)あたりからダークモードが流行しているということで、様々なデバイスやアプリでダークモードが実装されています。というわけで、少し前にこのブログもダークモードに対応させました。そのときのメモ。
Hexoで作成したブログで、記事の公開日だけでなく更新日も表示できるようにする方法のメモ。Netlifyで公開したときに更新日がおかしくなる問題も解決します。
サイトをレスポンシブデザインに対応する際には、メディアクエリを使って書き分けたり、上書きしたりする必要があります。
記事タイトルが長くなって折り返され、2行になってしまっている...だけど、文字サイズを小さくしてでも1行にきっちり収めたい...!!
HexoではHelperという機能が備わっており、よく使う機能は簡単に出力できるようになっています。その機能を利用すると下のように記述することで、簡単にカテゴリー一覧を出力できます。
Googleが提供しているツールに、構造化データ テストツールというのがあり、URLを入力するだけでサイトの構造化マークアップを簡単にチェックすることができます。
Chromeでいよいよ画像の遅延読み込みがネイティブでサポートされました。
Lightboxという単語は死語感が漂っており、今どき需要もなさそうですが...。
このブログのドメインはお名前.comで取得していたのですが、先日ドメインを更新しようとしたら、netドメインが1,480円(1年)へ値上がりしていました。