AutoHotkeyでキーラベルからキーの名前に変換
気づけば今年は一度もブログを書けていなかったので、大晦日に悪あがきでブログを更新...。ここ数日、ノートテイキングアプリをObsidianへの移行作業をしており、Markdownで文章を書く環境が整いつつあるので、来年は頻度を上げて更新できるかもしれません。
技術に関するメモと日記
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気づけば今年は一度もブログを書けていなかったので、大晦日に悪あがきでブログを更新...。ここ数日、ノートテイキングアプリをObsidianへの移行作業をしており、Markdownで文章を書く環境が整いつつあるので、来年は頻度を上げて更新できるかもしれません。
AutoHotkeyのGUIでSubmitボタンを隠す方法。
Eclipseはエディタ部分にフォーカスするショートカットキーがF12に割り当てられているが、プロジェクト・エクスプローラーなどが配置されている左側のペインにフォーカスするショートカットがデフォルトでは存在しない。
AutoHotkeyでホームポジションから指を離さずにカーソルを移動するショートカット。無変換キーとの組み合わせで文字編集が簡単になる。
ChangeKeyやレジストリの直接編集でCapsLockをF13に割り当てているとき、CapsLock(F13) + Alt + jの組み合わせが反応しないという事象に遭遇しました。
Windows10はシステムレベルでのダークモードに対応していますが、 設定>個人用設定>色>カスタム>既定のアプリモードを選択します>ダーク
Windowsでウィンドウを最前面に固定する機能をAutoHotkeyで実現します。
Windowsエクスプローラーではナビゲーションウィンドウ(左ペイン:フォルダ一覧)とコンテンツウィンドウ(右ペイン:ファイルが表示される場所)を移動するショートカットが割り当てられておらず、キーボードで操作するのが大変です。これをAutoHotkeyで解決します。
Chrome等のブラウザでは、アドレスバーにフォーカスした後Escでアドレスバーを離れることができないので、それをAutoHotkeyで解決する方法を紹介します。
ChromeやBraveなどのブラウザには、カーソルブラウジングという機能が備わっており、F7キーで有効にすると、点滅するキャレットを使ってブラウザを操作できます。