ブログをNetlifyからGitHub Pagesへお引越し
今までNetlifyでホスティングしていたのをGitHub Pagesへ乗り換えました。作業時間は1~2時間ほどです。
技術に関するメモと日記
今までNetlifyでホスティングしていたのをGitHub Pagesへ乗り換えました。作業時間は1~2時間ほどです。
FeedlyとInoreaderの購読ページのURLを生成するツールです。ページ先ではログインなしでそれぞれの購読者数を確認することもできます。
サイケデリックで目の痛いデザインで有名な旧愛生会病院のホームページをCSSアニメーションで再現してみるサンプル。
Hexoでショートコードを使ってAmazonの商品リンクを簡単に挿入する方法のメモ。
昨今のトレンドブログしか出ない検索画面にうんざりしているので、Googleカスタム検索で昔ながらの個人サイト(訪問者カウンターやキリ番報告所があるようなサイト)を探せる検索エンジンを作ってみた。
AmazonマーケットプレイスでRAREWAVES-JPという海外の会社からCDを買った。名前にJPがつくので国内に支社がありそうだが、ロンドンから届いた。
下のサイトで紹介されているtitle属性をキャプションに変換するアイデアが素晴らしかったので、参考にさせていただいた。
このブログの記事内で使っているアラート表示の装飾。ブログ記事作成に役立つ。
CSSアニメーションはロード直後に0%から開始するが、ページを開いていつも同じ場所から始まるのはつまらないのでJavaScriptで開始位置をランダムにしてみる。
CSSのGridでレイアウトを組んでいて、グリッドアイテムにcodeブロックが含まれている場合に、横幅がGridの横幅をはみ出し制御できなくなる現象を解決する方法。
Gitでステージングから、コミット、リモートまでの流れをPowerShellで自動化してみる。ゲームのセーブデータなどを保管するのに役立つ。
このブログの文字サイズはすべて調和数列に基づいて設定している。これについては下記のサイトで提言されているものを参考にした。
Twitterの検索はfrom:ユーザー名とすれば特定のユーザーのツイートに限定したり、until:YYYY-MM-DDとすれば期間を指定したりできる。これらのコマンドを使いやすくするブックマークレットを作った。
リセットCSSといえば、destyle.cssとかnormalize.cssとかress.cssなどいろいろあります。
トップページなどで、記事タイトルの下に本文冒頭の数十文字が抜粋表示されているアレをHexoでも表示させる方法。
Hexoにはpage.categoryという変数が用意されていて、カテゴリーページでカテゴリーの名前を出せるのですが、カテゴリーを階層化させているときに、そのカテゴリーが属する親カテゴリーの名前やURLを出す変数がありません。
Hexoのブログの記事下にシェアボタンを設置する方法。
Hexoでは記事の属するカテゴリー情報がpage.categoriesに格納されています。この変数からカテゴリー名とURLを取り出しリンクを表示させる方法のメモ。
Twitterは公式アカウントを情報収集目的で見るくらいで、他人の反応とかトレンドとか1ミリも興味ねえよ!って方向けの、PC版Twitterをカスタマイズする記事です。
複数のテキストファイル(バイナリファイルの反対の意)に含まれる文字列を他の文字列に一括で置き換えたい場面って偶にありますよね。
このブログのトップページのページャーで、disabledになっているボタンにhoverしたとき、cursorをnot-allowedにしようとしたらうまく適用されず、気になって調べたことのメモ。
ブログのtitleタグをどのページとも被らないように設定するのは、カテゴリー・タグページやそれぞれの2ページ目などを加味していくと、意外に大変だったりします。
CSSを動的にセットしたいときに便利なJavaScriptの関数の雛形です。
Hexoでプルダウン式の月別アーカイブをサイドバーに置く方法。
Google Chromeに「uBlacklist」という拡張機能があり、指定したドメインのサイトをGoogleの検索結果から排除することができます。
ページ上のコードにシンタックスハイライトを適用するのに、highlight.jsというプラグインがあります。
Hexoのプラグイン、hexo-renderer-markdown-itでMarkdownをレンダリングした際、脚注の部分に下のようなHTMLがはき出されます。
HexoでMarkdownについていろいろ調べてみると、デフォルトで入っているhexo-renderer-markedの代わりにhexo-renderer-markdown-itを導入しているブログが多いようなんですね。
新型コロナウイルスによる外出自粛が続いていますが、そんな中自宅でのおすすめの過ごし方のご提案。
(2020-07-30) コードを書き直しました。こちらをご覧ください。
(2020-07-30) コードを書き直しました。こちらをご覧ください。
Google Adsenseは広告が表示されるまでに時間がかかります。空白の部分にいきなり広告が現れるとなんかびっくりするというか...
Google Adsenseでレスポンシブタイプの広告ユニットは、デフォルトではスマホ版で表示した際に、横幅が100%になります。
サイトのロゴやサイドバーのタイトルなどに、Google FontsでWebフォントを読み込み文字を装飾することがあるかと思います。
普段私はイヤホンに、SHUREのSE215というイヤホンをかれこれ5年愛用しているのですが、ここ1年ほど右耳の耳掛け部分が断線しかかっていて、とても煩わしかったのです。
サイトを開くたびに色が変わったらなんか面白いのでは?と、ふと思いついたので、JavaScriptでランダムに生成したカラーコードを、CSS変数に代入して遊んでみます。
目に見えるところに貼るほど重要ではないけど、開閉メニューでリンクを格納しておきたいというケースがあるかと思います。
最近はブログにリンクを貼る手段として、テキストリンク以外にも、カード型のリンクを埋め込むことが増えてきました。
HexoにはURL出力関連の変数がたくさん用意されているのですが、種類がたくさんあってあまりにも煩雑なので整理してみます。
昨年(2019年)あたりからダークモードが流行しているということで、様々なデバイスやアプリでダークモードが実装されています。というわけで、少し前にこのブログもダークモードに対応させました。そのときのメモ。
Hexoで作成したブログで、記事の公開日だけでなく更新日も表示できるようにする方法のメモ。Netlifyで公開したときに更新日がおかしくなる問題も解決します。
サイトをレスポンシブデザインに対応する際には、メディアクエリを使って書き分けたり、上書きしたりする必要があります。
記事タイトルが長くなって折り返され、2行になってしまっている...だけど、文字サイズを小さくしてでも1行にきっちり収めたい...!!
HexoではHelperという機能が備わっており、よく使う機能は簡単に出力できるようになっています。その機能を利用すると下のように記述することで、簡単にカテゴリー一覧を出力できます。
Googleが提供しているツールに、構造化データ テストツールというのがあり、URLを入力するだけでサイトの構造化マークアップを簡単にチェックすることができます。
Chromeでいよいよ画像の遅延読み込みがネイティブでサポートされました。
Lightboxという単語は死語感が漂っており、今どき需要もなさそうですが...。
このブログのドメインはお名前.comで取得していたのですが、先日ドメインを更新しようとしたら、netドメインが1,480円(1年)へ値上がりしていました。
以前からコンマのつく大きい数字を読むのが苦手で、そのような数字を目の当たりにしたときには、いつも一の位から一、十、百、千、...と数えて読んでいました。
ブラウザ上でケタの大きい数字を読む練習ができるツールです。10万から100億までの数字をランダムで表示します。
Hexoでブログを書いていると、記事ごとにCSSやJavaScriptを書いて読み込みたいと思うことがよくあります。
このブログはNetlifyという静的サイトホスティングサービスを使って運用しているのですが、サイドバーに設置しているカテゴリー一覧の英字を含んだカテゴリーをクリックしたとき、毎回301リダイレクトが挟まることに気づきました。
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HTML5で追加された属性にcontenteditableというものがあります。これを付けることで、あらゆる要素のテキストノードの編集が可能になります。ブラウザ版Twitterのツイート入力フォームもこの属性が使われています。